インビザラインでできる事できない事

みなさん、こんにちは。
表参道矯正歯科 院長の川崎です。

今回は、マウスピース矯正(インビザライン)において、よくいただくご質問を紹介させて頂きます。

【インビザラインで矯正治療できないケースもありますか?】
インビザラインで矯正治療出来ないケースは、ほぼほぼなくなってきています。
ただし、どうしても難しいケースは補助装置やワイヤー矯正との併用で治療をいたします。
尚、補助装置やワイヤー矯正との併用が必要になる場合でも、それらの費用はインビザライン矯正料金に全て含む場合が多いです。費用が追加にはなるかどうかはカウンセリング時にお話しいたします。

【インビザラインはどのくらい装着しますか?】
理想的には1日あたり20~22時間装着して下さい。

【インビザラインを装着した状態で、飲食をすることが出来ますか?】
水以外の飲み物は虫歯の原因や着色などの汚れの原因に、また高温の飲み物はインビザライン・アライナーをゆがめる原因となりますので、原則として、水を除き、インビザラインを装着した状態での飲食は行わないで下さい。

【インビザラインを装着することで、話づらくなることはありますか?】
装着時に多少の違和感を感じられる方もいらっしゃいますが、慣れる事で解消されます。

ほんの一例をご紹介させて頂きましたが、矯正に関してご不明点、ご懸念点などが御座いましたら、お気軽にご連絡、ご来院くださいませ。

インビザライン公式認定医(プラチナエリートプロバイダー)の院長によるカウンセリングは無料です。まずは、お気軽にお問い合わせ下さい。
【フリーダイヤル】0120-039-118

表参道矯正歯科 院長 川崎健一(国立 東北大学歯学部卒・歯学博士・矯正学会認定医・インビザライン公式認定医)

http://www.omoky.com/

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